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はとバス ツアー 温泉地

はとバスの温泉ツアーを見てみましょう。はとバス温泉ツアー1日目は浜松町を 7:30に出発します。新宿駅西口は 8:10出発です。

中央道権兵衛トンネル寝覚ノ床 (奇岩の名勝散策と昼食)妻籠宿 (往時の姿を今も留める町並み)はとバス温泉ツアー1番の目的、楽しみの下呂温泉 には16:30頃につきます。日本三名泉のお湯と情緒を存分にお楽しみください。

はとバス温泉ツアー<2日目>下呂温泉を8:30出発。中央道小原四季さくら (真赤なもみじとピンクの桜が醸し出す不思議な光景)香嵐渓 (巴川の清流を埋め尽くす4,000本のモミジ、もみじ・・・)八丁味噌の郷 (連続TVドラマ”純情きらり”の舞台見学とショッピング)東名道新宿駅経由東京駅 には20:30着予定です。

食事は1日目は昼食と夕食。2日目は朝食付です。しかも、夕食はお食事処又は宴会場にて会席料理です。朝食は、お食事処又は宴会場にて和定食。このはとバス温泉ツアーの 代金は出発日によって金額が異なりますが、

大人: 23,800円~36,800円、子供: 3,000円引きです。

ゆっくり温泉を楽しんでみてはいかがでしょう。




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はとバス 日帰り コース紹介

はとバス での日帰りコース紹介! スパリゾートハワイアンズ食事なしはとバス日帰りさいたま新都心・南越谷出発の旅。はとバスの日帰りだからできる、このプラン!まずは、さいたま新都心 を7:30出発。それと、南越谷駅南口 を8:30出発。そしてはとバス日帰りプランは、常磐道スパリゾートハワイアンズへ。 もちろんイベント盛りだくさん!約4.5時間の滞在ですが十分楽しむことができます。それから、はとバス日帰りのプランは、南越谷駅経由し19:30到着予定です。それから、さいたま新都心 に20:30到着予定。大満足の一日をはとバスの日帰りツアー。気になる代金は、出発日によって金額が異なります。大人: 5,000円子供: 500円引き。はとバス日帰りプランの中では、まあまあ安いプランですね。最近の時代の流れは速すぎて、体にも負担をかけがちです。たまには、自分へのご褒美にスパリゾートなんていかがでしょうか?5000円でリフレッシュしてこの世知辛い社会と向き合っていきましょう!はとバスの日帰りツアー。使えます。



はとバス 予約 安心

現地で予約をする。せっかくの自由旅行、何もかも予定をたてて予約してから行くのと行かないのでは、向こうに着いて”あっ あれをしたい”と思っても”明日は予定が”って事になりかねないですよね。 そこで、現地で予約できる定期観光ツアーをおすすめします。いわゆる海外版”はとバス”ですね。はとバス なら現地で予約するので縛られることはありませんね。
しかも観光ポイントをはとバスなら効率よく廻れるし、土地勘はつかめるし、はとバスなら土産物屋に連れて行かれません。
ただし、食事付きや入場観光するものは前日までの予約が必要となる場合が多いのでご注意を!英語が分からないから現地ツアーはちょっと・・・と思う方にはありますよ!はとバス日本語ツアーも現地の旅行代理店を利用する場合の注意点ローカルの旅行会社を訪れるのには勇気が入りますよね。まずは客引きがいるところには入らないこと。これはその代理店が客引きにコミッションを支払うため、そのツケはお客に価格転嫁してきます。 
いろいろな面で、安心のはとバスで旅にでましょう。予約も忘れずに。



はとバス 東京 観光バスの日

観光バスの日(12.15)12月15日は観光バスの日です。1925年の今日、東京遊覧自動車会社が皇居前→銀座→上野のコースで定期観光バスを運行しはじめたのを記念するものです。ただ定期運行でなくてもよければ、東京市街自動車会社という所が遊覧コースの運行はしていました。東京の観光バスといえば「はとバス」ですが、はとバスは1948年8月に営業を開始しています。浅草寺や東京タワーなどを巡ぐるはとバス。最近は「お上りさん」的な人の減少からかはとバスの乗客も目減りしているようですが、この会社には頑張って欲しいものです。そもそも全国的に観光バスの経営は厳しくなってきているようですが背景には価値観の多様化があるのでしょう。特に価値観が多様化しがちな都会の観光は難しいものがあり、昭和40年代くらいまでは東京に出てきた人には、浅草寺,神田明神,東京タワー,上野動物園,代々木競技場,明治神宮などといった所をはとバスが回るだけで喜ばれたそうです。はとバスと東京の歴史は長いんだと痛感しました。



はとバス バスガイド デビュー

はとバスバスガイドになるために最初は、はとバスがたくさん回る、東京の地理をおおまかに覚える。環状線をぐるぐる周ったりしてね。そのあとは、細部の道とフレーズ、建物を覚える。一回バスガイドの先生が言った事を忘れたりしたらもう大変!って感じに、真剣に聞く、メモル。その後は、降車ヵ所について覚える。オータニとかオークラ、はとバスが利用するお店の場所を確認する。はとバスのコース毎の小さな教本をもらう。その中には、お店のデータだとか、メニュー、そのコースだけの注意事項、フレーズなどが載っている。バスガイドになるために週一休みで、一ヶ月毎日こんな生活。宿題が多くって、夜も全然眠れない日々。 そんなこんなでやっとはとバスのバスガイドとしてデビュー!!
バスガイドデビューしたてのころは、できるコースが限られている(しかも、簡単なコースばかり)ために、バスガイドデビューしたあとも、ちょくちょく、エリアアップ教習が行われる。でも、エリアアップの教習は、とってもなごやかに、降車ヵ所の確認と、教本の読み合わせ程度。バスガイドデビューするまでが大変なんですね。



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