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はとバス ツアー 面白い

はとバスで行くツアー面白い版!

早めに帰りたい・・・でもニューハーフショーを見たいという方に・・・新宿駅東口をはとバスは11:50出発し、東京駅丸の内南口を12:30出発。銀座キャピタルホテルにて寿司食べ放題70分間。お台場を自由散策60分間六本木ヒルズ・東京シティビューを展望間60分。新宿歌舞伎町「アルカザール」ニューハーフショーツアー/ウィスキー・焼酎・ソフトドリンク飲み放題70分間楽しんだあと、東京駅19:50着予定です。

巨人戦ナイターはとバスツアー!
東京駅丸の内南口を17:00発。東京ドーム(内野指定席1塁側での観戦・東京ドームにて入場解散となります。)
大人 5,800円
子供 5,650円
東京ドームでのご飲食にご利用いただける1,000円分のレジャーチケット付です。お好きなものをお買い求めください。なにか、投げやりなはとバスツアーですね。(笑)

ネット限定の1日限定はとバスツアーコースです!
鹿沼ぶっつけ秋祭り
鹿沼今宮神社祭の屋台行事「ぶっつけ」を見に行こう!
2台以上の屋台が道路上でむかいあって、お囃子の競演をします。事前に場所と時間を申し合わせて行うのが普通。お囃子連の腕のみせ所で、若衆の意気も最高に盛り上がります。
行ってみたい!!




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はとバス 観光 全日程

はとバスでの観光は日程確認をお忘れなく!

全日程出発保証!ひと足のばして郊外のはとバス観光
鎌倉、江ノ島めぐりの定番コース
東京駅丸の内南口を8:50出発。建長寺(40分)鶴岡八幡宮(40分)御代川(昼食・50分)長谷観音(30分)あの有名な鎌倉大仏見学(30分)江ノ島での自由散策・60分。東京駅(17:40着予定 とてもおすすめな、はとバス観光です。

日光中禅寺湖周遊はとバス観光(自然美といにしえの文化に酔いしれる)
東京駅丸の内南口(8:20発)東北道華厳の滝。中禅寺湖畔 日光レークサイドホテルでのおいしいお食事・50分間。輪王寺・東照宮・二荒山神社(二社一寺拝観・120分)東北道東京駅(18:20着予定)

大自然の美しさを気軽に満喫できる富士山麓観光の決定版!
富士山麓周遊とスバルラインはとバス観光。
東京駅丸の内南口(8:20発)中央道富士ビジターセンター(20分)富士スバルライン富士山五合目(40分)ホテルハイランドリゾートでお食事・50分。富岳風穴(ネイチャーガイドがご案内・40分)白糸の滝で休憩・40分。朝霧高原東名道東京駅(18:30着予定) 

日程確認は早め早めが1番ですね。

はとバス 観光 宝塚歌劇団

はとバスで行く観光スポット、宝塚歌劇団の旅!
宝塚歌劇とマキシム・ド・パリの優雅なディナー(宙組公演)B席プラン

はとバスは新宿駅東口を11:50と浜松町を12:40出発。一番の観光場所東京宝塚劇場へ。(B席にて鑑賞・210分)銀座マキシム・ド・パリ(食事・120分)をした後、はとバスは、東京駅へ(19:40頃)新宿駅(20:30着予定)
この観光の料金は大人 17,800円 で夕食付 !はとバスで行く宝塚歌劇団観光おすすめです!
清く、正しく、美しく。を信念におき、
小林一三翁は、宝塚歌劇団のモットーとして、生徒やスタッフの胸に今も強く生きているのです。84年の生涯、日本の経済界、政界、そして何よりも宝塚歌劇に大きな功績を残しました。
この方の歴史に触れるのもこのはとバス観光の目的のひとつです。

宝塚歌劇団出演者は女性だけ、男性の役は男装した女性が演じる、ミュージカル、レビュー、ショーと多岐にわたる公演ジャンル、和洋どちらもこなす幅広い公演レパートリーなど、宝塚歌劇を象徴する事柄はたくさん。特に大規模なレビューやショーを定期的に上演する劇団は世界でも宝塚歌劇だけなんです。そんな魅力をこのはとバス観光で楽しんでみてはいかがでしょう。




はとバス 乗り場 東京丸の内

はとバス乗り場として有名な東京丸の内。その歴史は古く、1890年に今の場所・土地がかわれたそうです。その当時は何もない平地。今では東京の中心でもあり、はとバスの乗り場としても栄えています。
1937年、東京駅前広場は帝都の玄関口として乗降客で混雑していた上に、震災後は自動車や市電・バス等の路面交通量も増え続け、歩行者にとっては危険な状態となっていました。それにともなう交通不安を解消するために、地下道がつくられることになりました。このころはまだ乗り場どころか、はとバスもまだありません。
竣工当日(朝日新聞には「地下に潜る丸ビルマン、けふから濡れずに東京駅へ」と掲載されています。
はとバスの乗り場として有名な丸の内は、明治23年の丸の内払い下げから100年を迎えることとなりました。記念行事として写真展の開催などのほか、丸ビルでもいろいろな催事が行われました。
大正12年2月の竣工以来、70年余を経て経年劣化が進み、部分的な補修や改修では充分な耐震性能を確保できないことを理由に、建替えを決定し、平成11年、着工することとなりました。
今やはとバスにすればなくてはならない乗り場のひとつです。



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