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はとバス 観光 スポット

はとバス観光
スポット!IN東京!
はとバスで行く、江戸から平成の現代まで東京の名所を一度に満喫!する観光スポット。
まず、はとバスで、品川駅東口を8:50に出発し、東京駅丸の内南口から皇居前広場(楠正成像~二重橋前を40分間。靖国神社に30分間観光。米久(牛鍋)又はむぎとろを選び食します。そのあと、はとバスで、浅草観音と仲見世を自由散策100分間。お台場観光。汐留シオサイト(車窓)六本木ヒルズ・東京シティビューを望みながらはとバスで、東京駅経由をし17:40頃に品川駅にはとバスが着きます。料金は大人 8,900円 子供4,850円 になります。

もうひとつのはとバス観光は、
東京名所と隅田川の船旅をお楽しむコース。
上野駅浅草口を9:10出発し、東京タワーを展望50分間、はとバスで移動し葵丸進・浅草観音と仲見世隅田川下り(浅草~日の出桟橋・40分)東京駅には15:00着予定。お昼付です。観光料金は大人 7,890円 子供 4,600円 です。

はとバスでの観光東京おすすめプランでした。




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はとバス 写真 カメラ

はとバスの旅行に行く際は必ずカメラを持っていきたいですね。はとバスでなくとも、観光旅行には必需品です。思い出の写真を残しましょう。
はとバス旅行でカメラを持っていってもせっかく撮った写真が”ピンボケ”なんてよくありますよね。カメラはオートフォーカス(AF)の時代になり、誰でもピントの合った写真が撮れるようになりました。「AFではそれなりの写真が簡単に撮れるので、レンズの特性やピントに注意を払う方が少なくなった」ため”ピンボケ”が起こると考えられます。ただ単にピントを合わせるだけなら固定焦点のパンフォーカスカメラ(背景も含めた画面全体にピントが合うように設計されたカメラのことで、使い捨てカメラなどがそうです)で十分なのですが、もう一歩ステップアップするためには、たとえば目的の被写体に重点的にピントを合わせて背景をボカし、主人公を際立たせるといった、ピントの操作も覚えておいた方がいいでしょう。せっかくのはとバス旅行ですから、しっかりした写真を残したいですよね。あと、はとバスも記念に撮ってください。


はとバス 日帰り グルメ

はとバスで行く日帰りグルメの旅!日帰りだからおいしいもの食べて、飲んで帰りたい!という方にお勧めです。

このはとバス日帰りグルメの旅、季節やその日の仕入れ状況によってはメニューが変わることがあります。

「離れのやど 星ヶ山」…小田原の海岸線から少し入った山間の静かな場所に広がるログハウス。
澄んだ空気の中で食べる料理は地元の魚介類など素材にこだわった親しみやすいはとバス日帰りグルメの内容です。

・アジの姿作り(タタキ)
・しおから
・旬の野菜のカキ揚げ
・もずく
・鶏五目御飯
・香物(つけ物)
・具だくさんの汁
・デザート
・コーヒー
をいただきます。下は、はとバス日帰りグルメの旅の日程です。

はとバスに乗り、浜松町を9:30出発=東名道=離れのやどへ、 星ヶ山で(昼食:自然食料理)=洒水の滝(新緑の名瀑見学)=アサヒビール神奈川工場(見学・試飲)おみあげでビールはいかがでしょう。=東京駅(18:30着予定)の日帰りプランです。

やはりおすすめは昼食のアジの姿作りですね。食す価値ありです。


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