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はとバス バスガイド デビュー

はとバスバスガイドになるために最初は、はとバスがたくさん回る、東京の地理をおおまかに覚える。環状線をぐるぐる周ったりしてね。そのあとは、細部の道とフレーズ、建物を覚える。一回バスガイドの先生が言った事を忘れたりしたらもう大変!って感じに、真剣に聞く、メモル。その後は、降車ヵ所について覚える。オータニとかオークラ、はとバスが利用するお店の場所を確認する。はとバスのコース毎の小さな教本をもらう。その中には、お店のデータだとか、メニュー、そのコースだけの注意事項、フレーズなどが載っている。バスガイドになるために週一休みで、一ヶ月毎日こんな生活。宿題が多くって、夜も全然眠れない日々。 そんなこんなでやっとはとバスのバスガイドとしてデビュー!!
バスガイドデビューしたてのころは、できるコースが限られている(しかも、簡単なコースばかり)ために、バスガイドデビューしたあとも、ちょくちょく、エリアアップ教習が行われる。でも、エリアアップの教習は、とってもなごやかに、降車ヵ所の確認と、教本の読み合わせ程度。バスガイドデビューするまでが大変なんですね。



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はとバス バスガイド 教習

はとバスバスガイドになるためには車上教習を受けて、パスしなければいけないみたいです。
バスを使っての教習。もちろん、ステッカーは《はとバスのバスガイド教習》同じ制服を着たオンナノコがぞろぞろ乗っているので、とても人目を引くみたい。 はとバスのバスガイドの先生に指された人が、ガイド役になる。「はとバス20号で、東京から新宿まで、バスガイド役は鈴木さんお願いします。」みたいに指されるらしい。 どこまでやるのか場所を指定されないときは、出来が良ければ、すぐ他バスガイド役の人に変わるし、出来が悪ければ延々バスガイド役をしっぱなし。もちろん、先生は、はとバスの一番前の席に座っていて、一言一言、めちゃコワイ、ツッコミが入り、発音が違うだとか、ワンフレーズ抜かしているだとか結構きびしいみたい。
大変な量が宿題として出されているので、完璧にガイドさんになっている人はいない。みんな、つっかえつっかえ、先生にフレーズの頭だしをしてもらいながら、頑張っているようです。

この厳しさがあるから、はとバスが成り立っているんですね。頑張ってください!バスガイドの”たまご”のみなさん!



はとバス バスガイド 入社試験

はとバスバスガイドさんの入社試験!まったく未知の世界といいますか、なんといいますか・・・。はとバスのバスガイドの入社試験少しだけ興味があります。どんなものなのかな・・・。
ワンステップめは、筆記試験。契約社員のバスガイドは面接のみの様で、ワンステップめは簡単らしいですね。(私は面接が個人的に苦手なのですが・・・。すごいな。)
セカンドステージは初期教習です。現在はとバスのバスガイドさんもこれは、大変だと言っています。内容的には、はとバスのバスガイドになることにかわりはないので社員と契約社員は同様に厳しい教習を受ける事になるみたいですね。辛そう。大変なんですね。しかし、これが終われば、次は、 机上教習に移ります。 教室で、地図と参考資料、教本を使っての座学。これから行く、はとバスのルートや、周辺の情報、教本の読み合わせ等が、行われます。
バスガイドの”たまご”にはツライツライ宿題も毎日出されるようです。宿題という響き懐かしいですね。はとバスのバスガイドになるのも大変です。



はとバス ツアー ライオンキング

はとバスで行く、ツアーライオンキングとホテルミラコスタの旅!このはとバスのツアーはまず、東京駅丸の内南口 を12:10に出発し、あの劇団四季「ライオンキング」 を2階B席にて鑑賞します。220分という時間を楽しみます。そして、このはとバスツアーのお楽しみの一つ、東京ディズニーシー内のホテルミラコスタ「オチェ-アノ」 の地中海料理ブッフェ・90分間を堪能していただきます。そして、はとバスツアーは最終、東京駅 に19:40着予定です。このはとバスツアーの子供代金は3歳以上7歳未満です。中人代金は、7歳以上13歳未満です。大人は13歳以上です。料金の方は大人が13,900子供は11,700円で、中人料金は、12,500円になります。まー少し高い気もしますがあの「ライオンキング」が身近で見れますし、はとバスツアーということですから終わる時間の渋滞も気にせずゆっくり、ゆったり移動ができますよ。自分的にはこういった劇とかはまったく見ないので、逆に新鮮でいいかもしれませんよ。ですから普段お子様との関係が怪しくなった時に、このはとバスツアーがおすすめです。


はとバス 乗り場 紹介

はとバス乗り場 ご紹介!

まずは◆東京駅丸の内南口。その名のとおり、JR東京駅丸の内南口を出てすぐ左に位置しているはとバス乗り場です。まあ、一番多く出発、到着しているはとバスの乗り場になりますね。有名です。

続きまして、◆新宿駅東口新宿駅東口ルミネエスト1階。このはとバスの乗り場も多くの出発があります。新宿は大都会ですよね。

他には、◆新宿駅西口。新宿駅西口明治安田生命ビル横にあります。◆浜松町バスターミナルは、JR浜松町・地下鉄大門隣 世界貿易センタービル別館1階に。
◆池袋駅東口は、池袋駅東口グリーン大通り東京信用金庫前に。
◆品川駅東口は品川駅東口都営バスのりば7番です。
◆有楽町駅京橋口は、有楽町駅京橋口 東京交通会館向かいにあります。
◆上野駅浅草口は上野駅浅草口 ホテルアスティル上野斜め向かいに。◆横浜駅東口YCAT
横浜駅東口スカイビル内YCAT第にある、はとバスの乗り場ですね。大体東京のはとバスの乗り場はおさえました。東京に行った際はどうぞこのはとバスの乗り場をお使いください。

はとバス バスガイド 東京湾

はとバスバスガイドさんがお勧めする『東京湾納涼船』の旅。はとバスのバスガイドさんは芝弥生会館の最上階レストランで、肉料理を中心にしたコース料理をおすすめしています。竹芝桟橋より、納涼船にご乗船した後、このはとバスプランのメインが待っているらしいですよ。バスガイドさんお勧めの理由とは?
実はこのコース、バスガイドさんにに一番人気のコースなんです!!弥生会館のご飯もおいしいし、はとバスのバスガイドさんいわく、お客さまと一緒のステーキが楽しめるらしく、しかも納涼船内の、バスガイド待機場所が一等客室の個室!船内は飲み放題なので、ビールやサワーをお祭りの縁日みたいな感じで、ガンガン配っているらしいです(笑)。
ということは・・・待機場所の鍵を受け取り、ついでにビールも2・3杯受け取り、一等客室へ。一人で乾杯した後は、お布団にもぐって、2時間ほど、熟睡!!なーんて事ができるらしいです。ただ、できるだけで、実際にはやっていないみたいですが・・・。やはりはとバスも忙しい日々だと思いますので、バスガイドさん達にも多少の息抜きは必要かもしれませんね。がんばれ!はとバスのバスガイドさん!影で応援しています!





はとバス バスガイド 夜の東京

はとバスバスガイドさんがすすめる「夜景の東京タワーとシンフォニー」コース!はとバスでガイドさんと一緒に東京駅を出発し、東京タワーにGO! 東京タワーは、高さ333メートル。150メートルの大展望台と、250メートルの特別展望台があります。その大展望台での展望をお楽しんだ後、ガイドさんが言うには=(タワー内はフリーなので、ろう人形館とかに行ってもいいんだけど)とバスガイドさん。その後、はとバスで日の出桟橋にご案内します。 バスガイドさんいわく、日の出桟橋からシンフォニー号に、乗船した際、このシンフォニー号、タイタニックとは言えないまでも、かなりの豪華客船なので、映画に入ったようになるらしいです。木梨憲武と安田成美の結婚式や、去年のドラマ「眠れる森」での撮影でも使われた船。シンフォニーはゆっくりと2時間半をかけて、東京港をクルーズ。途中、羽田空港での飛行機の離着陸、TDLの花火・・・なんかも見え、とってもロマンチック!!と、バスガイドさん。このはとバスのプランの食事はイタリアンのコース!!ちなみに、バスガイドさんたちはキャプテン室に遊びに行ったり、デッキで外を眺めたり。ラブラブカップルを横目に時間をつぶしているそうです。 このコース、デートに超オススメ!こんな船の上で、告白されたら!?夜景を楽しむコースなので、会社の集まりや、カップルにオススメ。はとバスの二階建てバスでのご案内らしいですよ。


はとバス ツアー エキゾチック

はとバスでいくエキゾチックツアー!名付けてエキゾチック横浜!このはとバスツアーは、新宿駅東口を出て、横浜を満喫ツアーです。まず東京駅丸の内南口を9:00に出て、港の見える丘公園・山手洋館・外国人墓地 へ。外国人墓地!?と思われますが以外と以外とてもきれいで自由散策を70分設けられていますが足りないかもしれません。それぐらい行く価値があります。その後、はとバスは横浜ロイヤルパークホテル「シリウス」へ。地上277メートル、ランドマークタワー70階でバイキング料理の食事を食べます。ツアーの醍醐味ですね。それからみなとみらい21で自由行動で70分過ごし横浜中華街 を自由散策。そして、はとバスは東京駅へ。17:00着予定です。食事は昼食だけのうれしいバイキング付。料金は大人は8,900円の、子供が 5,230円のはとバスツアーになってます。
横浜という近場のはとバスツアーですから割と場所場所のゆったりとした時間設定はうれしい内容のツアーになっています。はとバスにゆられながら横浜を満喫する。納得のいく、はとバスツアーになっていると思いますよ。



はとバス 京都 歩き旅

はとバスで行く京都!全2日間 (食事条件があるのでご注意を。)
はとバスで行く京都の旅1日目は 浜松町を7:30に出て、新宿駅西口を8:10に出ます。中央道・長野道から安房トンネル、平湯から飛騨・高山で、高山市内には16:30に到着します。それからお楽しみの夕食タイム。はとバスで行く京都の旅一日目終了です。そして、 2日目は、高山市内を8:30頃出発して、高山朝市から世界文化遺産・白川郷に行き、中央道又は北陸・関越道で新宿駅経由の後、東京駅に20:00着予定のはとバス京都の旅。どうでしょう?
飛騨・高山では、小京都の情緒あふれる古い町並み散策をお楽しめますし、高山朝市では、宮川沿いの朝市で、温もりと情緒とふれあいが楽しめます。他には、世界文化遺産・白川郷で、日本の原風景の中に、今も昔ながらの営みが続いているのを肌で感じることが出来ます。
このはとバスのプランには履きなれた靴で参加される事をオススメします。たくさん歩きますよ。(笑)




はとバス コース レインボーブリッジ

はとバスコースを紹介します!おすすめはとバスコース! 横浜パノラマドライブ!このはとバスのコースは 新宿駅東口 (9:00発)と東京駅丸の内南口 (9:40発)を出て、レインボーブリッジを通行し、(レインボーブリッジは降りて少しゆっくりみたいなぁ…)鶴見つばさ橋 、横浜ベイブリッジ を通りすぎ、帆船日本丸・横浜マリタイムミュージアム を50分くらい見学して横浜中華街「茘香尊酒家」にて中華バイキングの昼食を60分間堪能したあと中華街を自由散策70分。山下公園散策30分。シーバス (乗船・山下公園~赤レンガ倉庫前を15分間。横浜赤レンガ倉庫(赤レンガものすごくきれいです!) を自由散策40分したのち東京駅に16:50
着予定のはとバスコースです。食事は昼食がついていてしかもうれしい中華バイキングです!料金は大人:7,640円子供: 4,360円となってます。このはとバスコース、一見いそぎあしのようですが、結構ゆっくりでおもった以上に充実したコースなので一度行ってみてはいかがでしょう。日帰りですし、横浜の中華街を行かれたことがない方に特
におすすめだと思います。横浜中華街の中華料理は最高ですよ。



はとバス 日帰り 検索

はとバスで行く日帰り の旅! 目的で検索し発見しました。はとバスで日帰りプラン結構あるんですね。はとバスで日帰りであればちょっとした息抜きになります
し、意外な発見の旅になるかもしれません。 定番・名所めぐりは人気のベイエリアとみなと横浜です。 それと人情の下町・ハイソな山の手をはとバスでいく日帰りプラン。そして何と言っても、グルメなお食事付き。それと キラキラ夜景コレクションのショーを楽しもう!はとバスの日帰りの2階バス、はとバス新型バスに乗りたい!この日帰りプランは マスコミでも大きく取り上げられて紹介されました。しかもみなさんの外国のお友達が来たら是非はとバスの日帰りおもしろア
ミューズメントを紹介してあげましよう。確かに外国にはいろんなアミューズメント話題の新企画などあると思いますが、 ザッツ!エンターテイメントは日本も負けてはいません。外国の方にも満足してあただける内容になっていますね。東京は今や世界に負けない大都市です。自分が思う大都市はニューヨークですが、決して負けていません。日本には日本の文化があり、それをよりよく広めるのが、はとバスです。みなさん、日帰りでも十分満足できますので、一度行ってみてはいかがでしょうか?



はとバス コース ドキドキ

はとバスコースいろいろ!はとバス コース大人の 夜のヘリコプタードキドキの遊覧まずは出発口。 東京駅丸の内南口 (18:00発)=浦安ヘリポート東京ディズニーリゾートです。お台場東京タワー銀座東京ドーム秋葉原浦安ヘリポートにて、ヘリコプター遊覧・東京の夜景をお楽しみください。約15分のフライトです。ヒルトン東京ベイ (バイキング・60分)=東京駅 (21:50着予定)このはとバスのコースもちろん食事がつきます。夕食付(飲み物はついておりません。ご注意を。)このはとバスコースの料金は大人: 18,900円。子供: 11,500円。大人:金曜日: 16,200円。子供:金曜日: 10,150円。やはりこのはとバスコースは少し高めかな?ただ、なかなかというか、めったにヘリコプターなんてものは乗れないので、このはとバスコースは貴重な体験ができるのはまちがいない
ですね。残念なことにこのはとバスコース、高所恐怖症の自分にはちょっと(汗)。高い所が大丈夫の方は是非一度乗ってみてはいかがでしょう。なんとなくイメージ的には恋人同志や夫婦でこのはとバスコースはいいと思いますね。記念日なんかのサプライズにこのはとバスコースはインパクトをあたえるのは間違いないです。自分も高所恐怖症でなければ絶対行ってみたいのに残念です。治らないかな(笑)。



はとバス コース みどころ

はとバスコース! はとバス2階バス・みどころ東京コース。 品川駅東口/新宿
駅東口 (品川/8:30発・新宿/9:50発)=東京駅丸の内南口を各出発。 (9:20発/10:30発)=NHKスタジオパークにて (見学・60分)=表参道 (車窓)=迎賓館前 (車窓)=皇居前広場 (坂下門~二重橋~楠正成像見学・二重橋前楠公レストランにて昼食/80分)=浅草観音と仲見世 (自由散策・50分)・隅田川下り (浅草~日の出桟橋・40分)=銀座 (車窓)=東京駅 (16:00/17:00着予定)やっぱりはとバスはバスで
すから窓際、通路側、右側、左側を選ぶかで見えてくる景色も当然違いますので自分が何をみたいかしっかり事前に決めておきたいですね。各場所での制限時間を設けられてますが、あくまで目安ですから大丈夫。しかも結構ゆったりの時間設定ですよ。食事はもちろんうれしい昼食付。結構おいしいと評判です。このはとバスのコースの料金は、大人: 8,000円、子供: 4,310円ではとバスのコースとしてはまぁ普通ぐらいの値段設定だと思いますね。東京を巡るはとバスコース基本的に低価格でリーズナブルな料金設定が多いですね。このはとバスのコースで昼食付きでこの値段であれば結構満足感はありますね。みなさんも一度トライしてみては?


はとバス コース 一日

はとバスコース! 東京一日/新宿駅発

はとバスにて 出発口をしっかり確認しましょう。コースによってもことなりますよ~。 新宿駅西口 (9:00発)=新宿駅東口 (9:30発)=新宿新都心 (車窓)=表参道 (車窓)=迎賓館前 (車窓)=国会前 (車窓)=皇居前広場 (坂下門~二重橋前~楠正成像見学・50分)=道灌かがり (食事(和食)・50分)=東京タワー (展望・50分)=お台場 (フジテレビ・デックス東京ビーチ・アクアシティお台場・お台場海浜公園など自由散策・60分/)=浅草観音と仲見世 (自由散策・50分)=靖国神社 (車窓)=新宿駅東口 (17:40着予定)このはとバスのコースは食事は昼食付で、料金は大人: 8,900円で、子供: 5,400円とまぁまぁ、はとバスのコースの中でもいいぐらい。ただこのはとバスのコース注意したいのは、新宿駅西口9:00出発のダイヤがあること。西口を出発後、東口を経由し9:30に出発する。西口から出発の方も終了は東口になること。 それと フジテレビ展望台見学プロムナードは月曜日(祝日の場合は翌日)定休日となりデックス東京ビーチ、アクアシティお台場は休館となる場合があるんです。はとバスの東京コースはいろいろありますね。



はとバス 京都 お気楽

「はとバス」に乗り込んで、ついでに京都にいきましょか!なんて気楽にいえたらいいですが、いかんせん沖縄という島から、はとバスを乗りに行くのに海を渡らなければいけないのでなかなかの苦労があります。自分自身はとバスでではないのですが、大阪に住んでいたこともあり、京都には何回も足を運んだことがあります。京都は寺が多い所ですので、もっぱら寺巡りが観光のメインになりますね。実際はとバスでの京都観光も、寺巡りメインというコースが多いみたいです。一泊二泊でゆっくり京都のまちをはとバスで巡る。いいじゃないですか。自分自身でレンタカーを借りて京都のまちを探索するのも悪くないと思いますが、はとバスでガイド付きで京都の寺を巡ったほうがいろいろな知識も入っきますし、地元の方でもそうだったのかと納得する場所もあったりして確かな歴史を知る事ができると思います。はとバスのぶらり旅なら京都を狭く深く知る事もできますし、広く浅く知る事もできますね。思いの他京都は広い。というか見学するところが沢山ありますので、何を見たいかしっかりメインを決めてから、はとバスに乗り込んで京都に向か
いたいものですね。出発場所と到着場所の確認もしっかりしておきたいです。





はとバス コース 詳細

ここでははとバスコースの詳細をお知らせします。 東京一日(C)/東京駅・銀座キャピタルホテル発
銀座キャピタルホテル (9:00発)=東京駅丸の内南口 (9:30発(土日祝は9:10発もあり・10/6・7、11/3・4は10:10発もあり))=皇居前広場 (坂下門~二重橋前~楠正成像見学・50分)=国会前 (車窓)=迎賓館前 (車窓)=表参道 (車窓)=新宿新都心 (車窓)=新宿住友ビル展望レストラン「シャーウッド」 (和食・50分)=靖国神社 (車窓)=浅草観音と仲見世 (自由散策・50分)
=お台場 (フジテレビ・デックス東京ビーチ・アクアシティお台場・お台場海浜公園など自由散策・60分。このコースははとバスの定番ですね。はとバスは主に東京を観光するコースが多いですね。はとバスのコースの魅力はそのスケジュールにあると言っても過言ではありません。緻密に計算されたこのはとバスのコースは乗られた方を飽きさせない工夫がいっぱいです。東京に行かれたことがなかなかない方も実際にお住まいの方にも飽きさせない1番の工夫はその時期にあったはとバスのコースを提案している所ではないでしょか。一度は行ってみたいはとバスのコースですね。



はとバス 京都 温泉

「はとバス」京都なんてと思われますが、一泊二日や二泊三日ではとバスで行く、京都三尾と六甲温泉パック。温泉でゆっくりしたいですね。さすがに日帰りとは行かない距離なのではとバスで京都への道のりを贅沢に時間をかけていくのもわるくないはず。結構な長旅になるから車内でつまむお菓子や飲み物は絶対持ち込みたいアイテムですね。はとバスは東名高速をとばし、京都にはいります。京都に入る前にあらかじめ食べたいものをリストアップしておきましょう。私ならまずは京都の抹茶。そして、定番ですが”おたべ”などもなかなか普段食べる機会がありませんので、このはとバスツアーでこその京都を堪能したいですね。あとはは
とバスの中でコースに入っていない観光スポットの位置も地図を見ながら把握しておきたいです。はとバスから降りてゆっくりと見れない場所があるかもしれません。ですから道中、京都に入ると、はとバスからの外の景色はちょっとでも見落とすことはもったいなくてできないんです。双眼鏡を首にぶら下げる行為もおすすめです。京都は言わずと知れた観光名所。歴史も長いですし、見るところも一泊や二泊では到底カバーできません。ですからはとバスさんもよりよく京都をまわるために行かない所や通るだけの所もありますのでご注意を。


はとバス 京都 名所

「はとバス」京都と言ってピンとくる方はどれくらいいるだろうか。私は全然ピンときません(笑)。ただ京都といえば誰もが知っている観光名所ですから、はとバスさんが京都のコースをつくるのも何となく理解はできますね。はとバスさんは東京に本社があります。東京から京都まで約600キロ弱で結構遠いですね。はとバスはこの距離をとばします。半日ぐらいかかり着いたら各名所をぶらり。はとバスにゆられ京都までの道のりを楽しみながらいきます。はとバスって乗り心地はいいだろうか。気
になります。京都につけばまずは清水寺に行きます。京都では1番有名な寺と言っても過言ではないでしょ。主に学業の神様とされており、受験生などを特に多く見ます。やはり最後は神頼みをして、しっかり備える学生は後をたちません。私が個人的にすごいと思うのは清水寺の土台の作り。もちろん木材で作られており、その土台のくみかたは圧巻です。横からみると崖っぷちに建てられいる寺なんだと思い、実際上から下を見下ろすと足元は崖になっていますので覗き込む前に足がすくんでしまいます。高所恐怖症の私はとてもじゃないがあの場所から覗き込むなんて行為はできないです(汗)。ですが、そこからの眺めは最高でこれぞ日本の景色だ!と思いました。秋なんかの紅葉もオススメですね。はとバスで行く京都。最高ですね。



はとバス 東京 格安

「はとバス」をおもいっきりたのしも!しかも東京で!絶対に格安で!はとバスだからできる!というコンセプトで、はとバスは今日も頑張って走っているのでしょう。東京の名所を半日~一日かけてゆっくりゆったり見学する。価格も料金表をみたかんじリーズナブルで東京をあまり知らない人はもちろんのこと、東京近辺にお住まいの方までもがもちろん十分楽しめる充実した内容にこのはとバスはなっている気がしますね。はとバスで東京のどこを巡るの?そんな疑問も私は出てくるんですが、侮るなかれこれまた東京は結構広いし奥が深い!たくさん時間をかけて遊べる所なんです!東京タワー、雷門、お台場、東京ドーム、などなど聞いたことはあるけど、結構いったことのない場所がたくさんあり、行きたいけどなかなか場所やスムーズな移動などを考えるといろいろ大変そうで断念してしまうところを助けてくれるのがこのはとバス。東京は渋滞が多いのでやはり、はとバスのプロの運転手さんとガイドの方にお世話になりながら楽しい東京を満喫するべきだと私は思いますね。単独でこの大都会東京と戦うのは戦場に生身の体で立つようなものです。なんでもそうなんですがプロに任せるのが1番です。
はとバスで東京。みなさんも一度楽しんでみてはいかがでしょう。



はとバス ツアー 相撲

はとバスツアーいろいろ!
はとバスのツアーだからできる、名所めぐりからナイトスポットまで東京を満喫!!大相撲(ます席) 大相撲の熱戦をます席で。新大関の活躍を応援しよう!このはとバスのツアー旅行代金は、大人 18,800円 子供 17,240円です。大相撲に興味がある方は最高のツアーではないでしょうか?私自身大相撲に興味ありまして、このはとバスのツアーで行きたいなと思うのですが、東京まで行きこのはとバスツアーに参加するとなるとかなりの行動力と、はとバスに乗るまでの資金面が心配になりますが、そういうことを考えずにこのツアーに行きたいですね。自分が相撲を見るようになったのは、若貴兄弟の時代からでまだまだ比較的最近の事になるんです。初めは立会い時間がまどろこくて、見るのが嫌いだったのですが、今はその立会時間までもが面白く、ずーと見ていたいくらい相撲にはまっています。男と男、肉体と肉体が単純にぶつかりあい勝敗を決めるスポーツですから、真剣勝負の時間は目を離すことができません。そんな真剣勝負の大相撲を生で見られる、このはとバスのツアー。オススメです。


はとバス 東京 大阪

はとバスと大阪はとバスは関係ないんだ。東京のはとバスがゆうめいですよね。
株式会社はとバス (Hato Bus Co., Ltd.) は 東京都内・神奈川県内で定期観光バス、貸切バスを運行している会社です。1948年8月、新日本観光株式会社として設立され、1949年3月に東京都から遊覧バス事業を譲渡されました。現在の社名に改称されたのは1963年。その後数回にわたり東京都が出資し、現在、はとバスの資本金の37.9%を東京都が出資しています。本社は東京都大田区平和島5丁目4-1。
2003年4月より東京都内の都営バスの一部の業務受託も行っており、時を同じくして神奈川県内にも路線(定期観光を含む)・貸切の事業範囲が拡大されています。
なお、大阪で「大阪はとバス」を運営している大阪緑風観光や鹿児島の南九州はとバスなどは資本関係が一切なく無関係だそうです。
大阪でのはとバスと東京でのはとバスどちらがいいのか・・・。サービスや料金なんかもちがうのかな・・・。大阪に住んでいたのであまり観光という気分になれないし、やっぱりはとバス乗るなら東京で乗りたいな。


はとバス 東京 夜

「はとバス」に乗ってゴー!!東京をまるごと観光するなら絶対「はとバス」!私が面白いなと思ったのが、「東京夜ツアー」。東京の夜のまちを「はとバス」
でいくツアーで、東京都心でショッピングをして、高級ホテルでディナーの後、な、なんと東京夜のまち歌舞伎町に行き、ホストクラブでお母様方がお酒をのむというびっくり企画!しかもお値段も超リーズナブル♪東京の表だけでなく裏まで見せてしまうのが「はとバス」の魅力の一つですね。このコースは主に女性用。男性用はというと、前半はほとんど一緒なんですがお楽しみの後半はというと外見は女性、心も女性、体は…のいわゆるニューハーフのお店にお酒を飲みに行
くんです!普段お母様方もお父様方もなかなか行く機会の少ない夜の東京ですから、料理のことはきにせずおもいっきり楽しんでいるみたいでした。(テレビでみました。)私もこういうコース一度は行ってみたいな。。。
ただ、最後がニューハーフなのが個人的には難ですが・・・。本物の女性の方が居られる所がいいですね(笑)。でも「はとバス」で歌舞伎町に集団で乗り込んだら、他の人になんだろう?とおもわれてしまう可能性大ですね。結構優越感が味わえるかも。



はとバス 東京 関東周辺

「はとバス」かわいい名前ですね。「はとバス」=東京という方は関東周辺に多いかもしれません。「はとバス」というくらいですから、バスでの旅行を楽しむというのはすぐにピンときます。実際に東京に行ったときは「はとバス」とローマ字で書かれたバスを見たこともあります。ただ乗った事はありません。ぜひ乗ってみたいのですが…東京というねがなかなか遠く感じてまして…私から見たら大都会=東京ですね。多くの方がそう思っているとおもいます。他に思うのが”迷路”。なんでも東京で30年余りのキャリアをもつタクシー運転手さえ道に迷ってしまい、ナビで表示されない場所があるとか。ホントに東京は”奥”が深い印象を受けます。もちろん「はとバス」は道に迷わないと思いますが(笑)。
東京は都市開発が進み昨日はなかった建物や道が今日はあったり、昨日あったものが今日はなくなっていたりで建物や路地なんかを目印にしていたら景色の変わるスピードが速い東京ではすぐに迷ってしまうかもしれません。そんな時間の速い東京を「はとバス」でゆったり観光するのも悪くないかも。でも一応地図なんかは鞄に入れておきたいですね。「はとバス」を降りればそこは”東京”という迷路ですからね。

はとバス 東京 メイン

みなさんは「はとバス」を知ってますか?何となく聞き覚えがあり、沖縄の方で乗ったことがある人はかなりの”通”だと思います。なぜなら東京メインの会社だからなかなか「はとバス」を東京で乗りに行かれる方は少ないかと…。
ただこの「はとバス」意外と歴史があり東京の人達には知名度も高く、好んで乗られる方も多いみたいですね。東京の下町から、いま最も栄える場所までくまなくいくコースなんかもあって、普段なかなか見られない東京を楽しむ事ができるみたいです。
私が東京といって連想するのはやっぱり「はとバス」ではなく大都会とか、東京タワーとか、東京ディズニーランドとか(あ、東京ディズニーランドは千葉ですね(笑)。)都庁、六本木ヒルズ、空気が汚い、人が多い、日本の中心…といった所でしょうか。生まれてこのかた東京へは2回だけ、しかも1回は仕事でした。そういえば、駅のホームで乗り換えがわからなくなり売店のおばちゃんに尋ねたら顔も見ず声も発っさずアゴだけで方向を指された記憶がありますね。(泣)でもなかなか行く機会も少ない東京だからこそあえて時間を有意義に使い、「はとバス」でのんびり東京探索するのも悪くないかもしれませんね。



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